よくあるご質問

A 不要です

通常、入学金のご負担をお願いしているところも多いと思います。当校では、できるだけ学費の負担を軽くし、生徒さんがなるべくレッスンを多く受講できるよう、入学金はいただいておりません。

A 理系でも、文系でも、英語の基本は同じです

たしかに理系と文系の英語では多少の差はあります。それにセンター入試、国立二次試験、私大では、もちろんそれぞれ対策をしなければいけません。しかし、英語の基本は同じです。対策をする前に基本的な英語力をアップさせなければいけません。基礎を大切にしっかりとした土台を築き、さらに応用、そして各大学に合った対策という着実な段階を踏んだ指導をいたします。

A 真剣にレッスンに臨めば、必ず伸びます

英語に必要なのは地道な努力です。才能はいりません。レッスンを休まず、与えられた課題をきちんとこなしていけば必ず成績はアップします。

A はい。少人数制を徹底として、良質な授業内容を提供しておりますので、文字通り親切丁寧です

A はい、厳しいです。でも、楽しいです

最短で最高の効果を上げるには、 毎回のレッスンを教師も生徒も真剣勝負で臨むことが前提だと考えています。 したがってレッスンは厳しいです。お世辞は言いません。けれどいやいやする勉強では長続きしないのも事実です。真剣勝負の厳しさと、 人間と人間が交流して 学ぶ楽しみを味わいながら、目標まで一歩一歩近づいていきましょう。

A 現役でも何浪でも、本気なら大丈夫です

どれだけ本気で合格したいか。それがすべてです。現役、浪人、関係ありません。とにかく合格したい、この大学にどうしても行きたいという気持ちを持ってきてください。その目標達成まで一緒に歩きます。

A 市販の教材だけでなく、これまで予備校講師として使用してきたオリジナルプリントで実力に合わせて補強します

テキスト、練習問題は病院で言う処方箋みたいなものです。生徒の実力や目標に合わせて最適の教材・プリントを提供します。

A 必ずご連絡をお願い致します

教室・クラスの関係上、振り替えレッスンはご用意できません。

A 明るく、前向きで、きびしいです

プロフィールをご覧下さい。大手進学予備校・進学塾にて、基礎からトップクラスまで幅広い指導を請け負っております。優しさの中にも厳しさありの授業スタイルなので、実力がめきめきつきます。

A もちろん大歓迎です。英語や英会話をもう一度学び直したい社会人や主婦やシルバーの方々、ぜひ気軽にいらしてください

英語の最終目的は大学合格ではありません。英語は、世界中の人たちに自分の伝えたいことを伝え、知りたいことを知るためのツールです。
「学生時代の英語がつまらなかったけれど、英会話には挑戦して みたい」
「原書を読んでみたい」
という方、大歓迎です。
英語を習得すると世界は変わります。インターネットの普及により、私たちの世界は果てしない広がりを見せています。ちっぽけな日本を飛び出して、広い世界に羽ばたいてみませんか。飛行機に乗る必要などありません。地球の裏側は目の前に開けています。

A 経験豊富な講師がおりますので、理系、文系問わず、大学院の試験対応の英語指導はご提供させていただいております

A はい、可能です。専門的な会話もできるようになるまで、個人ごとのレベルに合わせた丁寧なレッスンをご提供いたします

A 前月末までに月謝袋にて講師までお支払い下さい。銀行振込にも対応しております